薬と健康の関係は?

薬は飲みすぎてもよくないのので、上手に扱いましょう

薬を飲み過ぎるのは健康に悪い

現在私は1日に13個の薬を飲んでいます
まず朝食後ににきびの薬を1包 ビタミン剤を4つ 風邪薬を1つ です
次は夕食後 またにきびの薬を1包 ビタミン剤を4つ 風邪薬を1つ飲みます
そして就寝前にまた風邪薬を1つ飲みます
こんなに1日にたくさんの薬を飲んでいる私をみて両親に
そんなにたくさん薬を飲んでいると逆に健康に悪いぞ
と言われました
そういわれて私は
健康に、そして美容のために薬を飲んでいるのに体に悪いわけがないと思いました。
そこで次に病院を訪れた時に私は
薬はたくさん飲み過ぎると健康に悪いのですか
と、思い切って聞いてみたのです。
医師の返事は、
薬の種類と年齢による。
でした。
私の場合、まだ体が成長期なので1度にたくさん飲み過ぎるのはやはり
体に良い影響はもたらさないようです。
それから私は薬の量を今の半分に減らしました。
私はこの一件で欲張って薬を飲み過ぎるのは逆に健康に悪い、
ということを学びました。なんでも物事はほどほど、
が大事なんですね。

お薬と健康についての簡素な説明

人間健康なのはなによりも大事ですよね。
どんなに賢くてもお金があっても社会的地位があっても体が不健康なんて私は絶対いやですね。
普段体が元気な時は何とも思いませんがふと病気か何かになってしまったときは健康のありがたみを痛感しますよね。
しかし生きているとどうしても体調不良などで病気になってしまう事があります。
そういう時に頼りになるのがお薬ですよね。
症状が軽い時やちょっとした変化でむやみにお薬を服用するのはお勧めできませんが適切な状態で服用したお薬は病気を治すのにとても効果的です。
医学は日々進歩しており昔は直らなかった病気も治るようになってきましたね。
世の中にはたくさんのお薬がありますが自分の今の状態を知る上でも体調に異変を感じたら一度病院で診察される事をお勧めします。
病院はお薬を貰うだけでなく体の変化や病名なども教えてくれるので体調がおかしい時は受診される事を勧めます。
しかし病気にならないためには普段から健康に気を付けて生活するのが一番です。